【Amazon輸入】商品サイズを把握しておく面積

 

こんばんは、須藤俊彰です。

 

 

本日は、商品サイズを把握しておくというお話をしていきます。

 

 

商品サイズを把握しておく

 

 

AmazonFBAに納品する際は商品のサイズや種類によって納品場所が異なり、Amazonのシステムで毎回納品場所が指定されます。

 

 

納品先は毎回違いますが、商品サイズの種類は最初から決まっています。

 

 

だいたい標準サイズと大型サイズで別れますが、大型サイズと知らずに仕入れると納品する際の送料で莫大な費用が掛かり利益が得られなくなってしまいます。

 

 

大型サイズの場合は標準サイズとは違い送料が高く、サイズにもよりますが、一箱で1個になると1個あたりの送料で物凄く高くなってしまいます。

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価格差だけを見て儲かると思っても大型サイズの商品は送料が高い為、しっかり計算をしておかないと利益を得られるところかマイナスになってしまうことも多いです。

 

 

なので大型サイズを扱うセラーは少なく、標準サイズの商品を扱うセラーが多いです。

 

 

大型サイズの場合は送料もそうですが、保管料も同じく面積分費用が高くなりますのでそういった点も踏まえて取り扱うさいはご注意下さい。

 

私も最初の頃は価格差だけで仕入れていざ出品した際に送料がめちゃめちゃ高く、販売してもマイナス確定ということはよくありました。

 

 

私のようなことにならぬよう事前にサイズを把握してくとよいですね。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

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