【Amazon輸入】見本市会議にはキャリアケースを持ち込まない

 

こんばんは、須藤俊彰です。

 

 

本日は、見本市会議にはキャリアケースを持ち込まないというお話をしていきます。

 

 

見本市会議にはキャリアケースを持ち込まない

 

 

見本市を効率よく回るためにはキャリーケースを持ち込まないこともポイントです。

 

 

見本市に慣れていない人はキャリーケースを持ち込んで片っ端からパンフレットやカタログを受け取ろうとしてしまします。

 

 

しかし、カタログは貰っても全部荷物になってしまい、身体に負担がかかるだけです。

 

 

カタログやパンフレットは最終的に商談するメーカーのものだけで十分です。

 

 

せっかく来たのだから、商談ができない会社さんはパンフレットだけでも持って帰っておかなきゃと思うかもしれませんが、それらは結局すべてごみ箱に行くだけなのです。

 

 

商談は焦らない

 

 

商談は焦らないように心がけてください。

 

 

見本市会議を歩いていて、とあるブースで面白そうな商品を見つけたとします。

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あまりに魅力的に見える商品だと、いきなりそこに入って商談をしたくなるかもしれません。

 

 

ベテランならいいなと思った順番でも構いませんが、輸入ビジネスに慣れていない人は、やはり一通り会場を見た方がいいでしょう。

 

 

始めて海外の見本市に行った人は気持ちが舞い上がり、高等しています。

 

 

そこにある商品は全ていいものに見えるし、沢山のお客さんを見て焦るのです。

 

 

早く押さえないと誰かに取られてしまうんじゃないか、、、こうして焦って商談をして、翌日になって後悔するようなことがあります。

 

 

一度商談をして、翌日になって後悔するようなことがあります。

 

 

一度商談した商品のキャンセルは問題ありません。

 

 

しかし、後味の悪さとそこに費やした時間が無駄になります。

 

 

というわけで、見本市会場に行く際に参考になれば大変嬉しく思います。

 

 

以上、最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

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